

2026年、3月の開館日
今月は毎日開館しております!皆様のご来館お待ちしております ✨ ☆29日(日) 11:00~16:00 Newサイエンスカフェ4 『sakanazuki』さんがやってくる! ⚠申し込み不要(入場料が別途必要) ────────────── 館長がいる日は、〇印の日になっております。 ────────────── ➤お知らせ 忘れ物をされる方が増えてきております。 お帰りの際は、持ち物のご確認もよろしくお願いいたします。
2月27日


嶋暁巳(シマサトミ)さんの商品の取り扱い開始!
京都在住の生物画家・嶋暁巳(シマサトミ)さんの商品の取り扱いを始めました! shimasatomi.art アマガエルやヒキガエルなどのアクリルキーホルダーがまず入荷しています。 いくつかはびわこベースの生きものを見て制作していただきました! なんともいい感じのカエルたちぜひこの機会に! びわこベース宛に原画もいただきました! すごく嬉しいですね!! 目立つところに飾ってます! 嶋暁巳さん、ありがとうございます!!
2月21日


3月のnewサイエンスカフェは sakanazukiさん !
新しいサイエンスカフェ4 3月29日(日)11時〜16時 sakanazukiさんがやってきます! 上記の時間はずっといてくださるそうなので、その間、自由に質問していただいたり、お話できます!また、たくさんのグッズ販売も行ってくださります! とても貴重な機会ですので!ぜひお誘い合わせの上ご来館ください。 申し込みは不要ですが入館料のみかかります。 楽しみですね
2月15日


うぱさんのサイエンスカフェ終了しました!
本日は沢山の御来館誠にありがとうございました!ウパさんのサイエンスカフェ無事終了しました! うぱさんのファンの皆さま、たまたま御来館くださった皆さまなど、本当にありがとうございます。常に沢山の方が作品の周りにいらっしゃいましたね!どれもこれも素晴らしい作品ばかりでした! 驚いたことに本当に日本各地からウパさんに会いに来てくださりました!私としては、ウパさんの小学生の頃からの作品が大切に保管されていて見ることができて良かったです。自分の小さな頃を思い浮かべました。 ご来館くださった皆さま、うぱさんどうもありがとうございます! なお、作品は、びわこベースでも引き続き販売していますので是非!!
2月15日


インターン受入2026年No.2龍谷大
龍谷大学一回生の井上くんが7日間インターンシップとしてびわこベースに来てくださりました。 給餌や清掃、水槽レイアウトなどの基本的な飼育のことはしっかり 学んでくださったのではないかと考えています。 少しでも学んだ知識や技術などを活かしていてほしいです。 井上くん 、7日間お疲れ様でした!
2月2日


2月21日(土)は「びわこベースのいきもの缶バッチ/キーホルダー」ワークショップ
2/21(土)のワークショップのお知らせです 【びわこベースのいきもの缶バッチ/キーホルダー」作り】 びわこベースに暮らす生きもの達の素敵な写真を撮影し、お気に入りの1枚で、キーホルダーか缶バッジを作りましょう! 開催日:2月21日(土) 時間:10時-15時30分 参加費:お一人 300円(別途入館料は必要です) 講師:結creation 北村美香さん 予約は必要ありませんので、時間内にびわこベースにお越しください。作品はお持ち帰りください ぜひ、御来館下さい!!
2月1日


徳島県の『NPO法人・川塾』の塩崎さん来館
徳島県の吉野川・第十堰近くで『川塾』を運営されている、NPO法人・川塾の代表塩崎さん御一家が来館されました! 水族館のない徳島県に水族館を作りたいと!! 川遊びを通して人生が変わった経験から、全国でも有数の清流『吉野川』で遊べるさまざまな体験プログラムをつくられています。 その事務所となる場所?などに小さな水族館をと!視察に来られました!『吉野川ベース』できたらいいですね!! 塩崎さんありがとうございました!水族館楽しみにしています!!
2月1日


CHEKIPONの初田編集長が取材に来てくださりました!
情報誌『CHEKIPON』編集長の初田さんが御来館くださりました。 びわこベースを取り上げてくださるそうです。CHEKIPONは滋賀県内のセブンイレブンなどで見かける情報誌で毎月見応えのある特集が組まれています。これだけ豊富な情報がしかも無料で!まさに『手のひらに届く滋賀のローカル情報誌』とうたわれている通りですね! びわこベースにも置いてくださるそうです!ぜひ手に取ってみてください!また掲載されたらアップします! 初田さんありがとうございました!
2月1日


山崎浩一さん来館
ナマズ愛好家の山崎浩一さんが来てくださりました。山崎さんとはもう30年来のお付き合いで、ビワコオオナマズの記載者の(故)友田先生と3人でロシア・ウスリー川にナマズ探しに行った仲です。ピーシーズ出版の『古代魚を飼う』のナマズのパートの執筆者です。ご自宅にも大きな水槽がたくさんあってナマズの仲間をたくさん飼育されています。 これから東京に釣りなどしながら戻られるそうで途中ナマズに出会えたらいいですね! 山崎浩一さんありがとうございました!!
2月1日
